CEOの藤本 実が2022アジアデジタルアート大賞展 FUKUOKA インタラクティブアート部門 大賞、総務大臣賞を受賞

23.12.2022

2001年に開催され、今年で22回目を迎える「2022アジアデジタルアート大賞展 FUKUOKA(ADAA)」でMPLUSPLUS CEOの藤本 実の作品が、一般カテゴリー/インタラクティブアート部門 大賞、総務大臣賞を受賞いたしました。

ADAAは先端的なメディアテクノロジーの進展を背景に、人間が持つ論理的思考と芸術的感性により表現された優れたメディアアート作品を顕彰するコンペティションで、2001年に開催以来世界各国の優れたクリエイターが競う国際的な場として注目をされています。

今回インタラクティブアート部門 大賞を受賞した作品は、2021年12月に発表したアートインスタレーション「Humanized Light」。
この作品は身体性を空間に持ち込んだこれまでにない作風のもので、広い空間に照明機材のみで巨人の気配を鑑賞者に想像させるというもの。

ADAA 2022年度の受賞作品

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